第23回日米草の根交流サミットしまね大会

サミット大会とは?
日米草の根交流サミット大会とは、日本とアメリカの都市で交互に開催されるホームステイプログラムです。年齢や語学レベルに関係なく、どなたでも参加することができます。ホームステイ体験を通じて、国境を越えた心の交流・文化交流を経験できるでしょう。



しまね大会について
2013年の日米草の根交流サミット大会は、アメリカからの参加者を迎えて島根県全域で開催されます。大会長は溝口善兵衛氏(島根県知事)、実行委員長は有馬毅一郎(しまね国際センター理事長)です。

オープニング・セレモニーは5年の歳月をかけて御修造がととのわれた出雲大社で、それに続く地域分科会(ホームステイ・プログラム)は、雲南、浜田、隠岐など県内各地11ヶ所で予定されています。

地域分科会終了後のクロージング・セレモニーは、松江市内の松江イングリッシュガーデンにて開催予定です。

詳細は、英語版ホームページにて掲載いたします。



大会スケジュール
大会の主な日程です。

7/1 (月) 参加者・米国出発
7/2 (火) 参加者・成田/羽田経由で島根到着 <ホテル一畑泊>
7/3 (水) ローカルツアー
オープニング・セレモニーと歓迎レセプション
<ホテル一畑、ツインリーブスホテル出雲泊>
7/4 (木) 地域分科会(ホームステイ・プログラム)へ出発 <ホームステイ>
7/5 (金) -
7/6 (土)
地域分科会(ホームステイ・プログラム) <ホームステイ>
7/7 (日) ホームステイ地域から松江イングリッシュガーデンへ移動。
クロージング・セレモニー <玉造グランドホテル長生閣、玉井別館泊>
7/8 (月) 羽田/成田経由で米国へ帰国、またはオプショナル・プログラム参加



地域分科会の開催地域
大会期間中の地域分科会(3泊4日)は、次の11の市・町で開催されます。


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